このエントリーをはてなブックマークに追加 

会社員の月収が日給になる方法

man-4019431_1280-min

 

私たちのような一般的な会社員が1か月にもらえる給料と言えば、手取りで20万〜30万程度。

 

 

その中で、1か月を過ごせるようにどうにかやりくりしながら生きています。

 

 

しかし、その月収を1日で稼ぎだすことができたら、どれだけ豊かな暮らしができるでしょうか?

 

 

会社員の月収はあらかじめ会社に決めらているので、例えば先月の倍の効率で働くことができたとしても、もらえる給料は倍にはなりませんよね。

 

 

でも、世の中にはサラリーマンが頑張って稼ぐ月の収入を、たった1日で稼ぐような人たちがいます。

 

 

しかも、そういった人たちはほとんど働かずに収入を得ています。

 

 

サラリーマンから見ると、なんとも不公平な話ですよね?

 

 

 

なぜ一般人が不公平を感じるのか?

私は会社員の頃からずっと不思議に思っている事がありました。

 

 

考えてもみてください。

 

 

一般人の会社員は、毎月貰える給料の中で、できるだけ出費をおさえようと必死にやりくりしながら、やっとの思いの生活を強いられているのに、あたりまえのように家賃が何十万もする高級タワーマンションに住み、平日の昼間に百貨店のハイブランドショップで優雅に買い物を楽しむ人たちがいます。

 

 

このような人たちは、どうしてこんな暮らしができるのか?

 

 

世の中に不公平さを感じつつも、その違いにとても興味がありましたし、今となってはこのような格差が広がるのにはちゃんと理由があることも分かります。

 

 

あなたも感じていると思いますが、一般的な社会に生きていると良い成績や学歴、良い会社に就職し、結婚、夢のマイホーム、そして安定というものにあこがれを抱き、それらをいかに満足に得られるか?ということにフォーカスしがちです。

 

 

と同時に、老後や将来への不安など、漠然とした悩みや不安を常に抱える傾向があります。

 

 

多くの人たちがこのような価値観や不安を抱いてしまうのは、一般人が幼少期の頃から学校や教師、親からの教育で習慣的にすりこまれた、世間一般の価値観を持っているからなのです。

 

 

そして実はこの世間一般の価値観というのがなければ、この国や社会は成り立たないように出来ています。

 

 

その国の教育によって知らないうちにすり込まれた価値観によって、私たちは自分の頭で考えずとも安定的に働くことを選ぶようになるわけです。

 

 

いわゆる思考停止状態になっているのです。

 

 

「安定」をえさにコントロールされた人々

思考静止状態で就職したあとも、その会社が成り立つような都合の良い価値観を植えつけられていきます。

 

 

そうした状態で他人の価値観を生きているうちに、自分自身が本当にやりたいことが分からなくなるという現象が起こってしまうのです。

 

 

「自分にやりたいことがない」
「自分にとっての幸せが何のかが分からい」

 

 

そのような状態を回避するのに最適なのが、世間一般で認められている「安定」です。

 

つまりは、

 

・良い高校に行き
・良い大学に行き
・良い企業に就職して
・良い人と結婚し、子供を産み
・夢のマイホームを持ち
・定年まで働き続け
・退職金と年金で暮らす

 

 

これが「誰もが望む絵にかいたような幸せである」と思い込み、それを自ら全うするようになってしまうのです。

 

 

しかしよくよく考えてみてください。

 

 

年収がわずか200~400万などの会社員に、その何十倍もの金額の家を買わせる世の中の風潮というのはいかがなものかと思います。

 

 

国や会社は、『夢のマイホーム』と称し、それが幸せで安定の象徴であるかのように、自分の家を持つことに夢や強いあこがれを持たせて、人々に多額の借金を背負わせています。

 

 

そして人々は30年や35年ローンを想定し、定年までに払い終わるように逆算しながらマイホーム購入を検討し始めます。

 

 

しかし、それは紛れもなく自らローン返済のために定年まで働かざるを得ない状況を作り出しているという事なのです。

 

 

そのために、国や会社の作り上げた労働のルールに、一生従わなければならないという事に気付いていないのです。

 

 

従業員は会社の歯車でしかない

世の中の富裕層や権力者たちは、その人たちがお金を生むために作り上げた『仕組み』があり、その仕組みに他人の労働を組み込ませることで、仕組みをつねに稼働させ、働かずとも収入をえています。

 

 

これは、一企業におきかえても同じことが言えます。

 

 

そもそも会社というのは、いかに少ない経費で多くの利益を上げるか?を追求しなければいけません。

 

 

ですので、経営者側はできるだけ安い給料で長期間、文句も言わずに働いてくれる人を求めています。

 

 

それは、自分の人生を会社の利益のためだけに一生捧げる覚悟がある人です。

 

 

そんな従順な人を会社は『大切な人財』と称します。

 

 

私が以前勤めた会社の幹部たちは、最低でも勤続年数が20年以上の人たちばかりでした。

 

 

20年以上勤めた人には、会社から表彰され記念品をもらっていました。

 

 

逆に入社3〜5年くらいでも、会社や上司に従順で見込みのある従業員には『店長』などの肩書や責任を与え、認められたと感じた従業員は、責任感をもって低賃金長時間労働でも自ら率先して働くようになります。(まさに過去の私自身です)

 

 

会社は、そんな従業員を『優秀な人財』ともてはやしました。

 

 

しかし先ほども言いましたが経営者側の本音はこうです。

 

 

『少しでも安く、長く、沢山働いて自分に利益をもたらし続けてほしい』

 

 

ただこれだけなのです。

 

 

少しでもそれにそぐわない行動や思想がみえると、すぐさま彼らの視界から遠ざけようとします。

 

 

別の従順な従業員と入れかえればすむわけですから、必要がなくなればカヤの外です。

 

 

思考が停止した、なんの権力も持たない一般人は現状に何の疑問も感じないまま過ごしていると、権力者たちの思う通りに動かされます。

 

 

それが資本主義であるこの国の、本当の姿なのです。

 

 

サラリーマンの月給を日給にする方法

さきほど、世の中の富裕層や権力者たちは、その人たちがお金を生むために作り上げた『仕組み』があり、その仕組みをつねに稼働させることで働かずに収入をえている、とお伝えしたと思います。

 

 

その富裕層や権力者がもつ仕組みというのは不動産などの資産、あるいは自分のビジネスを所有しているということです。

 

 

国や社会に一般的な教育を受けてきたサラリーマンには縁遠く聞こえるかもしれませんが、脱サラして何らかのビジネスを始めようとする人たちは、自分のビジネスを持つために起業するわけです。

 

 

つまりは、自分でビジネスを始める以外には、会社員の月収を日給で稼ぐ可能性をえられる方法はないのです。

 

 

しかし、自分でビジネスを始めれば何でもいいわけではありません。

 

 

よくあるのは、経験や人脈を生かして自分の店を持つことで起業するパターンです。

 

 

しかし、店を持つのはそれだけで最低でも数百万〜数千万の初期投資が必要になるので、大きな借金を抱えた状態でお店をオープンする事になります。

 

 

7〜8年くらいはその返済をしながら利益も確保する必要があり、本当に儲かるのは初期投資分を返済してからになりますし、万が一失敗した場合は多額の借金だけが残ることになります。

 

 

【独立=自分の店を持つ=自由】みたいなイメージがありますが、せっかく自由になるために脱サラするのに、始めから借金を背負うようなリスクは避けたいものですよね。

 

 

それに、リアル店舗を持ってしまえば確実に場所と時間の自由を奪われます。
(私は過去20年リアル店舗の運営に携わっていました)

 

 

では、どうやって一般的なサラリーマンが、少ないリスクでビジネスを持てるの?

 

 

という事ですが、それはネットを使ってビジネスを始めねばだれにでもできる事なのです。

 

 

本当になにももたない一般人が、比較的短期間で成功し自由になれる可能性が圧倒的に高いビジネス、そして初期投資をほとんどかけずに始められるビジネスは『情報発信』です。

 

 

情報発信とは、今まさにあなたがこうして読んでいるブログや、メルマガを書いてお金を稼ぐこと、いわゆるアフィリエイトです。

 

 

どんな商品でも売れる技術を身に付ければ一生j自由に生きられる

アフィリエイトというと、「なんだか怪しいいし胡散臭い」という人がいますが、実はアフィリエイトは普段あなたが利用しているかもしれない、大手買い物サイトの楽天やアマゾンでさえも、推奨するビジネスなのです。

 

 

アフィリエイトとは、簡単に言ってしまえば『紹介業』です。

 

 

企業はわざわざ莫大な広告費や人員を雇って自社の商品を売り込まずとも、多くのアフィリエイターが勝手に商品を紹介し売ってくれるわけですから、企業にとってはありがたい存在なのです。

 

 

紹介する側は商品が売れたら報酬がもらえるし、売る側は経費を大幅にへらすことができるので利益が増えやすいのです。

 

 

このように、ネットの世界では企業と個人がWIN-WINの関係が成り立っています。

 

 

そして商品をたくさん売れるようになり、アフィリエイトでご自信の月収を超える稼ぎを生み出せるようになったあかつきには、仕事をやめて自由に生きることが出来るのです。

 

 

ちなみに、ここでいう自由とは以下のすべてが手に入った状態のことをいいます。

 

 

@場所の自由(好きな場所に住み)
A時間の自由(好きなときに)
B人間関係の自由(だれにも会わずたった1人で)
C経済の自由(自動的にお金が振り込まれる)

 

 

アフィリエイトビジネスはパソコンひとつで、ブログとメルマガを使ったビジネスですので、文章を書く事で成り立つ仕事です。

 

 

今やアフィリエイト生業としている個人は右肩上がりで増えていますが、それでもまだまだ知られていない世界なのです。

 

 

これで、あまり働かずして収入を得ることの仕組みが、明確になったかと思います。

 

 

ネットで生活費と稼ぐのはそう難しい事ではない

私は40代ですが、もともとネットビジネスとは無縁の仕事をしていましたし、そもそもネットが身近に感じられるようになったのは15年ほど前からですので、どちらかというとネットビジネスは怪しいし難しいと感じていた一人です。

 

 

しかし、今の時代は10代でもアフィリエイトでお金を稼ぐ時代です。

 

 

今の中学生や高校生は生まれた時から日常的にネットに触れているので、ネットでお金を稼ぐことはなにも珍しい事ではないし、日本の将来に期待がもてないので今のうちから自分の力で効率よくお金を稼ぐ術を身に付けようとしているのかもしれません。

 

 

ネットで稼ぐことを覚えてしまうえば、時給で働く居酒屋バイトなどをするのがばからしく思えてしまいますものね。

 

 

それでも、やはり冒頭からお伝えしているような、国や社会がつくりあげた世間一般の価値観をうのみにし、なんの疑いもなくそのレールを子供に押し付ける大人たちで溢れています。

 

 

その中で、自らネットの世界に足を踏み入れることは、間違いなく正しい選択だと思います。

 

 

随分と大人になってからでは、人生の方向転換はなかなか勇気がいるものですから。

 

 

雇われのままでは一生豊かになれる日は来ない

私は20年以上、雇われる生き方をしていました。

 

 

働くことが好きという感覚はありませんでしたが、20年も雇われをしてきたのはそれ以外にお金を稼ぐ方法を知らなかったからです。

 

 

リアルビジネスで自ら起業する友人知人はいましたが、特別な技術や人に好かれる能力などがなければできないと思いました。

 

 

20年以上も雇われる暮らしの中で、仕事は人並み以上にやってきましたし、それなりにステップアップはしてきたつもりです。

 

しかしこの20年間、一生懸命働いてももらえる給料というのは月に20万〜30万。

 

 

どれだけ休みなく、長時間労働をしてもそれ以上の給料を貰えたことはありませんでした。

 

 

職種や男女でも相場は変わるのかもしれませんが、そもそも人生の大半を会社のために費やし何十年も働いてもらえる給料が20〜30万というのは、バカにしていると思いませんか?

 

 

大の大人が、毎月20万や30万しかもらえないという事は、一生それ以上の暮らしは出来ないという事です。

 

 

出世をすれば給料は上がるかもしれませんが、その分仕事の量や責任はふえる一方なので、
自由とは程遠くなるのが現実です。

 

 

確かに働き方改革で休みがふえて、残業はへる傾向にあるかもしれませんが、その分毎月の手取りは減らされるわけで、そのために車や家のローンが払えず生活に苦しむ人が増えているという事実があります。

 

 

働く時間も休みも、国や会社が勝手に決めたルールに縛られ、その会社の社長や家族を金持ちにするために、自分の大切な時間や家族を犠牲にする生き方を強いられ、もし途中で使い物にならなくなれば替わりはいくらでもいるのです。

 

 

そんな理不尽な環境の中に、老人になるまでい続けるのが正しいというのが、日本の教育なのです。

 

 

「社員一人一人の人生を豊かにするために会社がある」

 

 

このように、経営者はいかにも社員に理解があるかのようにいいます。

 

 

でも誰よりも高い車に乗り、皆がうらやむ豪邸に住み、週末はや海の見える別宅で優雅に過ごすという暮らしを、平気な顔でSNSにアップしています。

 

 

なにも持たない一般人はただそれを見てうらやむか、社長だから当然と思い込みその社長のために身を粉にして働くのです。

 

 

気付けば定年。

 

 

年金だけでは暮らせないので、貯金と退職金を切り崩す生活に定年しても将来の不安におびえる毎日です。

 

 

それに何十年も身を粉にして働いてきた代償は、体の不調となって現れはじめます。

 

 

それでも、雇われている方が安心、安泰と思いますか?

 

 

いくらでも替えが効く会社の歯車として生きる以上は、自由になることは不可能なのです。

 

 

『このままではいけない』を行動に変えよう

雇われている人でも、冷静に現状をはあくし、将来の身の危険を察知した人たちは、既にネットでビジネスを始めています。

 

アフィリエイトビジネスは、取り組みかた次第はでいくらでもお金を稼ぐことが出来ますし、自由を手にすることが可能です。

 

 

パソコン1台で、世界中どこにいても仕事が出来るわけですから、通勤もなければ職場もありません。

 

 

朝は好きな時間に起きて、好きな場所で仕事ができます。

 

外に出るのが面倒なら、極端にいえば1年中
自宅に引きこもりでも生きられます。

 

逆に旅好きな人は、ネット環境さえあれば世界中を
旅しながらだって仕事ができます。

 

自分の作ったサイトから勝手に商品が売れていくので、寝ていても遊んでいても、講座にお金が振り込まれるようになります。

 

 

こんな暮らしはサラリーマンでは絶対に不可能だと思います。

 

 

でも実際に、上記のような暮らしをしている若者が増えているのです。

 

 

とはいえ、アフィリエイトビジネスに参入する年齢層は30代〜40代が一番多いそうです。

 

 

その年代と言えばやはり、会社員としての将来に不安をかんじはじめ、自分の人生について真剣に考える時期ですから、参入者が多いのは納得です。

 

 

現に私も40代でこの世界に飛み込みました。

 

 

しかも、パソコン操作は初心者並みで、ビジネスの知識も全くない超初心者です。

 

 

でも、私には以下の事だけは分かっていました。
『このままではいけない』ということです。

 

 

なにをすべきか分からず、身動きがとれずに思い悩んだ時期もありましたが、知ってしまえばあとはやってみるしかありません。

 

雇われるという働き方がいかに危険であるかに気付いた一部の人たちは、1日でも早く現状から脱却するために、副業を始めたり自分の力でお金を稼ぐ能力を身に付けようと、行動しています。

 

 

ただ、どうせ何かを始めるなら、その先に『何にも縛られない自由』を手に入れられることをした方が私はいいと思っています。

 

 

会社や組織に依存せず、自由に生きていくと本気で考えている私たちの信念に共感していただいたかたたちは、以下の【自由な生き方を選ぶ会】に参加してくださっています。

 

 

自分の力で稼ぐスキルが10日で身に付く無料メール講座
今なら、願望を明確にし、自由へ導く書籍(電子辞書)が無料で読めます。


 

 

 このエントリーをはてなブックマークに追加 

 

「もう働きたくない、仕事したくない」なら会社辞めてみたら?
「情報商材は怪しい、詐欺だ!」と言っている人の特徴

 

メルマガLP

自分の力で稼ぐスキルが10日で身に付く無料メール講座

下記からお申込みできます。

苗字

メールアドレス

 

 

 

※ご入力いただいたアドレスは厳重な管理のもと、外部への公開、売却等は一切いたしませんのでどうぞご安心ください。講座はいつでも解除可能です。